たまごの研究開発

“殻がついていれば卵はなんでも同じだ”

そんなことがまことしやかに言われた時代、鶏にネッカリッチ(木酢酸粉末)を与え、腸内環境を改善したことが全ての始まりでした。
それ以来、私たちはたまごの質の改善に繋がることを研究しています。

また、社内での研究開発にとどまらず、大学や病院、企業、生産者の方々と様々な形での共同研究に取り組んでいます。
改良を重ねることにより私たちは健康に役立つ唯一の機能性たまごを日々追求しています。