会社概要

会社名
有限会社山陰ネッカリッチ
設立
1974年5月
代表
代表取締役  白根信彦
社員数
8名
主な事業内容
ネッカリッチの販売
所在地
〒690-0049
島根県松江市袖師町6-22
TEL : 0852-25-3730(代表)
FAX : 0852-25-3767
URL : http://www.sanin-nekka.co.jp

経営理念

私たちは森林資源であるネッカリッチの活用と新技術の開発により、
1.ミネラルエッグ生産養鶏組合の繁栄と共存共栄を図る。
2.日本の農畜水産業の振興発展の一翼を担う。
3.純良農畜水産食品の生産普及に努める。
4.「商道・即・人道なり」を信条に、世の中に役立つ会社となす。

沿革

1972(昭和47)年
ミネラルエッグ生産養鶏組合発足
1974(昭和49)年
有限会社山陰ネッカリッチ設立
1977(昭和52)年
福島義信博士が島根県獣医学会にて「特殊木酢液による治療成績」研究発表
坂出節先生が日本家禽学会にて「ネッカリッチが鶏の生産に及ぼす影響について」研究発表
1980年代
ネッカリッチの各種畜産・水産における本格的な科学的検証が開始
1980年代中頃
三重・大阪をはじめ、全国的に流通が展開
水の機能性の研究を開始
1989(平成元)年
株式会社がんこ村設立
ネッカリッチ産品の流通が全国的に展開
2002(平成14)年
ネッカエッグのアレルゲン低減化傾向を確認
2003(平成15)年
第135回日本獣医学会学術集会にて大阪府立大学助教授渡来チームの研究でネッカリッチのサルモネラ汚染防止効果を証明・学術発表
νG7の機能性・効果についての検証開始
2007(平成19)年
北海道酪農学園大学において牛の感染症防止を研究
νG7レンタルビジネス開始
2009(平成21)年
「エゴマ種子由来α-リノレン酸強化鶏卵のヒト介入実験」研究発表
2010(平成22)年
「卵白アレルギーモデルマウスの1gE及びヒスタミン測定」研究発表
2011(平成23)年
アメリカにおいてνG7量子水の販売スタート(カリフォルニア州サクラメント)
2012(平成24)年
アメリカの医療機関において新デトックスプログラムにνG7を採用